牛狩りの夜明け
どんな夜も、いつかはきっと朝日が昇る。
2007年大晦日 - 牛狩りの夜 - 
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今年最後の晩餐、 TOSHIKOSI - SOVA でございます。

合わないのでコーラは後で単体で飲みました。
写真右で端が切れてるのがお菓子のアーモンドチョコ。

この大晦日に全国的な大寒波がやってきているようで、
朝から雪やみぞれのようなものがチラホラ見かけました。

元旦朝起きたら雪が積もってたりも有り得るかもしれません。
それだけ冷えてるなぁ…今日はホントに寒い。
  
- Roots -
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少し前の3月中旬の話になります、
父親からの誘いがあって京都で一泊してきました。

特に何か用事があるとかそういうのではなくて
昔をちょっと振り返りたかったようでした。
父は学生時代から京都に8年程住んでたようで
母と出会ったのもこの京都です。

何度か来た事がある京都ですが、
私にとっても不思議な思い入れがある場所で
楽しい思い出もあれば嫌な思い出もあって
何かと縁のある場所な気がします。
 
不思議な日もある 
<< 前回の続きより >>

ずーーーっと度々思うんですけど、
こういったギャンブル性あるモノとかって
数学的な要素からは考えられないような
「流れ」ってのがあるような気がするんですよね。

何事も上手くいく時は上手くいくし、
駄目な時は何をやっても上手くいかない。

ツキってヤツでしょうか、来る時は来る。
その引きの強さが勝負運とか言われるんですよね。
いまいちアヤフヤで曖昧なモノですけど;

U氏が稼いでる隣で一方私は・・・

吸われて吸われてドーンッ
吸われて吸われてボボーンッ

なんだかんだと負けないぐらい勝ってました(´・ω・`)b
 
犯罪や事件に
もうここ4、5年程でしょうか?
ニュースを見てるとほぼ誰かが毎日亡くなってる気がします。
さも犯罪被害者の死亡ニュースが無い方が珍しいような、
昔は1週間に1回あるかないか、そんな世の中だったのに。

犯罪も多様化し、外部の犯行から内部の犯行、
その内々の事情も非常に複雑化・深刻化していますよね。
なんとも悲しい話が余りにも多すぎる。
OTHER WAYS / phase 【 I 】
A:なんだかなぁ・・・。

B:ん、何悩んでんの?

A:もっとなんか色々生きたいな〜って。

B:…なにそれ?突然な話…。

A:人間て一度きりしか生きられないじゃん?

B:んー…、まぁそうだわな。

A:でも道はいっぱいあるわけよ、何するにしても。

B:・・・ふむ?




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